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「3次元空間」を変えるという発想!

 よく言われる「パワースポット」は、「3次元世界の空間」と「4次元世界の空間」が、情報及びエネルギーの共有される「特定の場」と私はとらえています。 それでは、「3次元の空間」を「より4次元の空間」と情報とエネルギー(物理的エネルギーと霊的エネルギー)が、「存在する空間」を創ることができるのだろうかということで、 面白い、情報がありました。 NC-cube(パワースポット・ジェネレーター) に、 「 ヌーソロジーのノウハウが凝縮された特別な回路(コイル)に、微弱な電流が流れることでヌース波動エネルギーが発生、周囲の空間を丸ごと変えてくれます。」 と書かれています。 「周囲の空間を丸ごと変えてくれます。」 という「空間を変える」という概念が、出てきます。 「3次元空間」を一定の場所で、変えて、「4次元空間」とは明記していませんが、より、「4次元空間(霊界)」に近い、空間へと「3次元空間」を変化させることができるということを主張されていうということが、重要な、ポイントで、その理論で、いくつかの商品を開発しているのは、その方の開発目的があってのことだと思いますが、私が、実現しようとしているのは、多くの実験結果から、「3次元世界」と「4次元世界」の「共有世界」の創造です。 波動エネルギーを使っているのも私と同じで、関心があります。 私の場合は、「健康の向上」とか、「精神の安定」とかいう、人間に対しての「効果・影響」を中心としたものではなく、「3次元世界(地上)」と「4次元世界(霊界)」の情報の共有・エネルギーの変換」などの実現が目的となっています。 ヌースエネルギーとは何か? ヌースエネルギーとは 私たちの生命活動は分子レベルで見ると、イオンと呼ばれる電気的な情報の交換ですべてが成り立っています。この情報交換の担い手となっているのが電子です。 と書かれていますが、「電子」は、概念にもよりますが、「物質」であると思います。 電子は量子か素粒子か?その違いと関係性について解説 「電子は量子であり素粒子でもあります。量子力学の枠組みでは、電子は波動的な性質を持ちながら、粒子として振る舞うことが示され、素粒子としては基本的な構成要素として位置付けられています。」 と書かれています。 「波動的な性質」を持った「原子」は、「4次元世界」に実在するでしょうか。 「霊界」を構成する地...

霊界プロジェクトチーム

 3,4年前、ある「科学者チーム」に招待されて、「霊界通信」の開発実験を行いました。 チームの方たちは、全員、有名大学(外国含めて)の物理学や科学・工学を専門に学んだ方で、そのうち、お二人は、NASAに勤めていた方です。 ある方は、物理学が、進歩してきて、この3次元の世界を追求してきた物理学は、「4次元の世界(霊界)」の存在の壁に突き当たっていると主張されている方もいました。 過去の現象や3次元世界の物理的現象の原因を追究していくと、「霊界の存在」を考察せざるを得ない状況にあるということです。 国立大の物理学を学び、「霊界通信」を研究していた方と出会い、その方に、私の「霊界通信」を実現するために、概念と方法に関しての論理を説明したところ、アメリカの学者をも巻き込んで、「研究チーム」が結成されました。 優秀な学者さんたちは、3次元世界に関しての知識は、専門でしたが、「4次元世界(霊界)」に関しては、経験も乏しく、イメージすることも難しいようでした。 私は、「霊界通信」を実現するために、理想的な体制は、地上サイドに6人、霊界サイドに6人、スタッフがいて、「地上と霊界」の研究状況をなるべく正確に判断できる「霊的感性の高い方が、2,3人いれば、「霊界通信」の研究は、確実に実現していくことを提案しました。 その体制を作ること自体が、大変難しいのですが、驚いたことは、学者さんたちは、「霊界サイドの協力者」の必要性をほとんど感じていませんでした。 つまり、「霊界」を「3次元科学」で「解明」できると思っていたようです。 「3次元の科学」で「4次元の世界(霊界)」を解明しようとしていたようです。 私にすれば、とても「おごっていた」ように見えました。 昔でいえば、「天道説」 「地球が宇宙の中心であり、太陽や月、そのほかの天体はすべて、地球の周りをまわっている」 を信じていた学者たちは、宗教や教会からの影響もあって、疑いもなく、信じていたようです。 しばらくして、 コペルニクス、その他の学者によって説かれた「地動説」は、かなりの年月がかかり普及していったそうです。 「 地動説」を唱えたことで、ガリレオは、 当時のカトリック教会から、2回裁判にかけられ、 「それでも地球は動く」 と言われたことは有名です。 「3次元世界の原子・素粒子」を突き詰めていくと、「振動」に突き当たるそうです...

3次元に存在する物質(エネルギー含む)を4次元世界に「変換」すると「消滅」する可能性!

 「霊界科学」は、得てして、「霊界の情報、霊的エネルギーの物理的変換による3次元世界に対する影響」をテーマとしやすいですが、今回は、その逆、「3次元世界の情報、物理的エネルギーの霊的変換による4次元世界に対する影響」について、考察してみたいと思います。 「4次元」(中には、5次元、6次元、7次元とよくわからない次元を説いておられる方もいるようですが)、私は、「4次元」=「霊界」という概念で、考察を進めていきます。 それでは、3次元から4次元の間の次元世界が存在しないかというと、私は、存在していて、実は、「霊界科学の突破口」は、実験段階においては、その次元が、結構、重要だったりしますが、話が面倒になりますので、割愛します。 「パワースポット」の「空間」に対して、3次元と4次元が混在した次元世界と私はとらえています。もちろん、「パワースポット」も、ピンキリがあって、例えば、地縛霊や、悪霊の影響によって作られる「パワースポット」もあれば、高次元(例えば、善天使や善霊を中心とした「パワースポット」もあると思います。 私は、「質の悪いパワースポット」には、関心もないし、そのような「パワースポット」の悪エネルギーの影響を受けたら大変ですので、「人口パワースポット」も「善霊や善天使」の影響をうける「人口パワースポット」を作らなければならないと思います。 それでは、「3次元世界の情報、物理的エネルギーの霊的変換による4次元世界に対する影響」について、考察していきたいと思います。 基本的原則は、3次元に存在する「物質」は、「4次元の世界」には存在できません。 宇宙の果てまで行っても、物質は、3次元世界でしか、存在できません。 専門的な見解で、私もついていけませんが、二つのサイトをご紹介します。 「 物質、エネルギー、情報という概念の成り立ち 」 「 山之口洋の 情報学講座 【基礎編】 」 運動エネルギー 位置エネルギー(この2つを、 力学的エネルギー と総称する) 熱エネルギー 化学的エネルギー 電気エネルギー 光(電磁波)のエネルギー(以上は19世紀までに発見され、同じ《エネルギー》と立証された) 原子力(核)エネルギー  と、エネルギーもいろんなエネルギーがあります。  これらのエネルギーは、「3次元世界」のエネルギーです。  宇宙の果てまで行っても、そこが3次元世界であ...

「霊人脳」に関する補足説明

 霊的現象を追いかける人には、なぜ、そのような現象が起きるのか、「観察と推測、実験検証」をしない方が多いのではないかと思われます。 人それぞれですので自由ですが、私が言及しているのは、自らの霊的体験を土台として、情報収集、現象の観察、推測、数万件の実験データ」による、「地上世界と霊界の特性研究と 関連性、また、関連づけることによる新しい事象の実現」について、ある程度解明されたことを情報提供しています。(もちろん、言及できる範囲ですが) 「霊人脳」に関して、言及したのは、少し勇み足だったのかもしれないと思いました。 「霊人脳」の概念は、「霊的感性の強い方」あるいは、極端に「弱い方」が、「パワースポット」で、体験する「霊的現象」をイメージしてみると分かりやすいです。 「パワースポット」を「霊的な特殊環境(空間)」と捉えたとした場合、特に「地上側の人間」は、「霊界」から「霊的情報」を得やすい状況になります。 「霊的感性の強い方」あるいは、極端に「弱い方」でない、一般的な方は、何も感じないし、「霊的情報」を得ることもないでしょう。体がだるくなったり、ちょっとした病気になったり、逆に、なぜか、すっきりするような方もいるかと思います。 テレビやラジオは、電波に乗った情報を「それぞれの電波に対応したアンテナ」で、受信し、その内容をそれぞれに、解析し、声や映像に変換するのだと素人考えですが、思います。 「霊人脳」は、「特殊環境で、霊的情報をキャッチすることができるアンテナ」の役割とともに、「霊的な特殊環境(空間)=パワースポット」に「霊人」が存在できるように、「霊人脳」内に「特定の霊人が存在できる」ようになれる「システム」を構築させます。 別に、ヒューマンロボットの「脳」にこだわらなくてもよく、テレビやラジオのように箱型タイプでも問題ないのですが、科学が進み、ヒューマンロボットの開発が進んでいるので、また、歴史上の人物をヒューマンロボットで実現し、「霊人脳」を組み込めば、「聖書」で言及されている「死人が、墓から蘇る」を実現できます。 また、「霊人脳」から、「電気信号」(人間と同じと思っていますが)を通して、指示されたように「行動」できるようになれば、その人物は、歩くことも、大衆の前で、教えを説くこともできますし、また、人間が、行けないような環境の調査を、ロボットの知能指数で...

「霊人脳」を持った「死人の蘇り(復活)」

「 死者がAIで蘇る未来—あなたは大切な人と再会しますか? 」 「 近年のAI(人工知能)は、亡くなった人の 人格 や 記憶 、さらには 声や映像 までも再現し、生前その人がそこにいるかのように対話できる可能性を生み出しています。​」 「AIクローンとの対話は結局のところ 幻想に過ぎない 」 「 墓が開いて、眠りについていた多くの聖なる者たちの体が生き返った。 53そして、イエスの復活の後、墓から出て来て、聖なる都に入り、多くの人々に現れた。」 (マタイ27:52-53) Bing 動画 ( 生きた皮膚を持つ指型バイオハイブリッドロボット) AIで作られた「人工知能を持った「脳」、 に対して、「霊人」の「脳」を使用した「ヒューマンロボット」が、未来において、実現される可能性があります。 「近年のAI(人工知能)は、亡くなった人の 人格 や 記憶 、さらには 声や映像 までも再現し、生前その人がそこにいるかのように対話できる可能性を生み出しています。​」 の「人工知能の脳」を持ったロボットは、その情報が、生前のもので、あくまでも収集された情報によって、作られた「人工知能脳」であることに対し、 「霊人脳」を持ったロボットは、身体は、最新のテクノロジーで作られたものですが、「脳」は、生前の情報を収集して作られたものではなく、「その人、そのものの、情報」となります。 例えば、「イエス・キリストの霊界脳」を持った、ヒューマンロボットは、「イエス・キリスト」の生まれてから、他界されるまでの人生の経験のすべてと「霊界」に行かれてからの経験、情報を情報収集して作られたものではなく、「経験した情報、感情、語られた実際のみ言葉」など、ご本人から聞くことができるようになります。 それは、仏陀にしろマホメットにしろ、宗教家だけにとどまらず、芸術家、文学科、政治家、ご自分のご先祖などとのリアルの交流をすることができます。 その「霊人脳」を持つ、ヒューマンロボットが、手足を動かすことができまた、感情を表せせるようになれば、歴史上の聖人や文学家、芸術家などが、地上に、まさしく、「復活」することになります。 エジソンや、 ニコラ・テスラ、アインシュタインや、 スティーブン・ホーキングなども地上に復活させることも可能です。 歴史が大きく、変わると思いますが、問題があります。「霊人脳」の対する、善悪の...

地上の周波数と霊界の周波数考

 「霊界通信」を考えるとき、「周波数」という問題が、出てきます。 良く、霊能者が、霊界の周波数は、いくつだとか言われていますが、 そのもそも、3次元世界の周波数を中心として、4次元世界の周波数が、通信に利用できるかという問題があります。 その前に、「霊界」に、周波数という概念が存在するかという問題があります。 AI波動エネルギーの未来: 人間とテクノロジーの融合がもたらす新たな可能性 波動や、周波数に関しては、多くのサイトで、理解不能な説明もされています。 上記のサイトでは、 ・波動エネルギーの基本概念 波動エネルギーとは、物質が持つエネルギーの一形態であり、振動や波として伝わる力を指します。自然界に存在するすべてのものは、特定の周波数で振動しており、これが波動エネルギーの源となります。例えば、音波や光波はこの波動エネルギーの一部です。 と書かれています。 「霊界通信」に関して言えば、「霊的エネルギー」が、3次元世界の特定の対象物(アンテナ)に、3次元世界の「周波数」を特定し、物理的現象として実現し、言語や現象を起こすことができると思われます。つまり、「霊的エネルギー」が、3次元世界の「周波数」あるいは「振動」を「創造」か、「霊界エネルギー」の「地上エネルギーへの変換」が行われ、「周波数」や「振動」の発生が起きて、3次元世界(地上)に何らかの影響を及ぼすということが考えられます。 もう一つ、重要な点は、「3次元世界の周波数」(波動を含む)と「4次元世界の周波数」(波動を含む)は、次元が違うので、同じものではないという概念です。「3次元世界の周波数」(波動を含む)は、どこまで行っても、「3次元世界の現象」で、「4次元世界の現象」ではありません。 「霊界」に「周波数」、「振動」が、存在するかという問題があります。例えば、「霊界」には「音」が、存在するのか、風や川や雷といった現象がああるのか、ということです。 「霊界」は、「一切無の世界」であれば、「周波数」や、「振動」などという現象が起こりえません。 「霊界自体」が存在しなければ、「霊界通信」自体を研究しても意味がありません。 しかし、脳が創り出した、体験では、「霊界」の存在とは、無関係ですが、そうではなく、「霊界」が、実存して、その 一端に触れる 、幽体離脱や、霊界の様子を見たりする体験をする方が多くいることを...

「霊界通信の実現」と「霊界の原理原則」

 「人口パワースポット」と「人口霊体」を合わせると「霊界通信機」(霊界テレビ)を実現する道が見えてきます。 地上の生にこだわる方には、縁のない話となります。 私の提案は、「地上の生」と「霊界の生」の「共生」の道です。 3次元世界と4次元世界の人工的混在世界を実現します。 世界に数多くある宗教の統一は、「実現のできない理想」で、また、驚異的な発展を実現してきた中で、地上の原理原則の解明を求めてきた「地上の科学」のように、「霊界」に存在する多くの「原理原則」を解明しながら、地上に多くの宗教が派生した状況と、その影響で、霊界に発生した多くの「霊界」を、整理していくことを重要視しています。 また、霊界を整理しながら、「霊界の科学」を「地上」に反映していくことを目的としています。 また、霊界通信をしていく上で、「霊界からの情報」は、「絶対視」はせず、「参考的情報」と捉えます。 あるプロジェクトチームで、ある、特別な物理学の先生が、主導で、「霊界実験」をしましたが、何日も経っても、何も起こらないので、私が、構築したシステムですので、私が、修正して、実験を再開しました。もちろん、24時間、監視カメラで撮影し、各自がスマホでいつでも確認できるようにされていました。 私は、修正し、数日経ったとき、突然に、ある仕組みが、稼働しました。 主導的立場の先生が、30年間、動かなかったものが、稼働しました。 先生は、そのことが、人生の目的のように思われていたようで、次の実験に移ることを拒否しました。 そのような現象を「絶対視」してしまうと、そのことが目的となって、本来の目的が見失われてしまいます。 「霊的現象」を起こす実験は、その現象自体が目的ではなく、次に控える多くの実験に移行しなくてはなりません。 私は、精密性には欠けますが、システムを構築し、「霊的現象」をもちろん、手を触れたり、その部屋にはいませんでしたが、起こすことができましたが、そこで止めました。 その先生は、「霊界の存在」を求めていませんでしたので、まさか、「霊的現象」を人工的に起こせるとは全く予想もしていませんでした。しかし、「霊界の一部の原理原則」を利用してシステムを構築するだけで、いわゆる「奇跡のような現象」は、起きるということです。 また、「霊界からの人生指針や、アドバイス等、いわゆる占いや、霊能者、宗教家」の助言...

「人口パワースポット」と「人口霊体」

 人間は、肉身と霊体が重なり合っていると思われます。 幽体離脱をしてみれば、自分の肉身と同じ霊体が、あることがわかります。私は、なん百回の「金縛り」で経験的にわかります。 肉身が存在する「環境圏」と「霊人」が存在する「環境圏」を重ね合わせることにより、 地上の情報と霊界(霊人)の情報が、共有される「肉身と霊人が、同時に存在し得るの環境圏」が実現することが、 霊能者が、独自の感性、情報、を客観的ではなく、主観的に処理し、あたかも「事実」と錯覚してしまうのではなく、あくまでも、客観的情報や現象を起こす方法であると思います。 いわゆる、「装置」、「機器」と呼んでもいいと思います。 特殊環境の場を持つ「装置」「機器」という概念です。 それは、3次元と4次元が、混とんとした状態で存在する「場(環境圏)」です。 どのような素材を使って、どのように作るかは、後述しますが、大きなポイントがあります。 何かというと、霊界を研究してみると想像がつきますが、霊界は、おびただしい数の霊界があると思われます。大きく、各宗教(シャーマニズムを含む)を中心とした霊界社会が存在します。地獄も各宗教(シャーマニズムを含む)ごとの世界が存在しています。 もちろん、無宗教の方が行かれる霊界も数多くあります。そこにも地獄のような世界が数多くあると思われます。 ただ単に、「肉身と霊人が同時に存在できる3次元と4次元を交差させる環境圏を持った「装置」、「機器」を創るだけでは、地上と次元的に縁が切れた「霊人たち」が、最低、その「装置」、「機器」が創る「場(環境)を(降霊術的にいえば、降りてくることができる場(環境)提供することになってしまうということです。 とても危険性が伴うということが言えるので、その問題を最大限に、解決していかなければならないという課題があるということが言えます。 地上の各宗教には、お守りや、護符といった、「悪しき存在の影響から守る影響力のある方法」が存在します。 よく、「結界」という言葉を聞きます。 「人口パワースポット」に「結界機能」を持たせられたら、「悪霊」が影響しにくい「環境」ができるのではないかと思います。 製作したい「結界機能付き人口パワースポット」は、現在、2種類ありますが、全部で、10種類くらい作りたいと思っています。 「人口霊体」に関しては、現在、1種類、ありますが...

お祈りのエネルギーが蠟燭に与える影響!

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次の投稿を書き上げたのですが、保存したのですが、保存されていませんでした。 現在は、毎日、お祈りすることもなくなりましたが、今回、ご紹介する写真は、お祈りしている中で、ろうそくの形状が変形したものです。 修道女のような形状のろうそくは、マザーテレサに関して、思いながら、お祈りした時のものです。 ドラゴンにに似た、ろうそくは、不思議ですね! 此のろうそくは、感動的でした。 男性と女性の愛のろうそくで、よく見ると、 蝋燭のすすが、両方の目になっています。 私が、ペンでつけたのではなく、自然に、目の位置に すすが、ついたのです。 このろうそくは、一番感動的でした。 この前の形は、普通のろうそくのいびつな形でした。 それが、一挙に崩れて、この形になりました。 私は、「神様」を感じ、「神」とろうそくの名を付けました。 偶然と言われる方もいると思いますが、「何らかの精神的・霊的エネルギー」が、 「物理的力に変換され」、通常では、実現しない、形を作ったと思われます。 信じられないことが起きますね。 もちろん、物理学の先生は、偶然と言われていましたが。 また、消えてしまった投稿を思い出しながら書きたいと思います。 願わくば、 ・実験を進めていくための経済的援助 ・霊界の事象を客観的にとらえられる「霊的感性」を持たれている方 ・デッサン力のある方 ・物理学をよく学ばれている方 ・出来れば、固定の宗教を信じていない方、(持っていても差し支えありません)  ※ 無宗教の方のほうがいいかもしれません。 ・電気系に詳しい方 上記に該当している方で、私の主張に賛同、あるいは、応援してくださる方がいましたら、 声をおかけください。 よろしくお願いいたします。

人間の持つ「環境創造の能力」と「人口パワースポット」の実現

 私たち人間には、「環境」を創造する、能力があります。 すべての人間ではありませんが、分析力に秀でた人間や、直観によって、さまざまな、建造物や、創造物を作る(創る)能力に長けた方もいます。 地上の物理的原則を変化させたり、組み合わせによって、従来の創造物とはレベルの違う創造物を作ることができます。 ロボットなども、急速な進展を示していて、鉄腕アトムやターミネーターが、想像物ではなく、地上の現実の創造物となってきています。 後で、人工知能を駆使したロボットを越えた、ロボットの提案をしますが、楽しみにしていてください。 私は、科学者ではありませんが、誇大妄想狂と言えばそれまでですが、観察力に長けたほうで、地上の様々な現象を観察することを通し、その現象を、拡大イメージすることを通し、 一般の方が、気づかない世界の構造まで、論理を構築できるという能力が、あると思います。 例えば、億万という「霊界」について、共通した「特質・特性・起こりえる現象」を見出し、それらを「地上に紐づけたり」、「霊界の実相」をイメージ展開したりできます。 私が「未来の霊界科学」と言っているのは、本来は、実現されて可能性のあるものですが、 様々な、条件が合わず、実現が、未来に延ばされた内容であると言えます。 現在も未来も、地上にある「材料」は、変化しません。 地上にある「材料」で、「地上の科学」と「霊界の科学」を融合させることができます。 特に、経済力と、物理・化学・工作力があれば、10年かかるのが、1年にも、6か月にも、短縮されて、地上に、「霊界科学」が、実現されて、大きく、世界の環境を変えることができます。 今まで、数百回の実験と思考の繰り返しで、実現イメージは、かなり、鮮明となっています。 「人口パワースポット」は、どのように、創られるか? 材料の基本は、「波動」です。 似非科学の分野となりますが、「波動」を中心として、創ります。 「波動」と言っても、様々な「波動」があります。 形状波動、色彩波動、 パワーストーンの波動、文字の波動等の波動の影響力を使い、「 パワースポット内の環境」を変化させます。 イメージは、「地上と霊界」が、「共存」できる「環境圏」を創ります。 私が提供している情報は、悪く使えば、強力な戦争の武器となりますし、よく使えば、この地上の環境の変化(温暖化問題の解決等)、戦...

「未来の霊界科学」の存在目的について。

「未来の霊界科学」が、存在するのなら、どんな「科学」だろうかと思います。 私が学んだ(また、与えられた)「霊界の特性」をよく理解することを通して、見えてくると思います。 今までの投稿で、「霊界の特性」として、「時間・空間」の影響を受けない特性があると思われます。「時間・空間」が存在しないのではなく、一定の時間軸や、安定した空間は存在すると思われますが、「固定されていない」ので、例えば、人間の宗教観や善悪観、脳に蓄積された情報、それらから生まれる感情の反映などによって、時間・空間の環境圏が容易に変化されると思われます。 私は、「天国」、「極楽浄土」に行く方法に関して、説きたいとは思いません。 そのような世界を求めるのは、素晴らしいと思いますし、頑張ってもらいたいと思いますが、私は、「地上の科学」と「霊界の科学」を融合させて、地上と霊界の関係性を構築したいと思います。相互関係をクリアにしていくことで、多くの宗教は、自然と、一つの世界に収束していくと思っています。 「霊界の特質」はいくつもあると思います。 ・「時間・空間」の影響を受けない。  絶縁体の「水晶」をジャンプして、「電通」したように、絶縁体の水晶の空間をジャンプして、時間を短縮して、片方の端子に片方の端子が接続され、「電通され音声が再生された」結果を出しました。 ・3次元と4次元の壁を越えて、「特別な空間(パワースポット)」に存在できる特性があると思われます。 ・よくポルターガイスト現象で、物体が浮遊したり、電気がついたり、消えたり、すると言いますが、この現象は、「霊的エネルギー」が「物理的エネルギー」に変換され、現象が起きたと思われます。 ● 霊人の霊的エネルギーは、「ある環境下(パワースポット)」においては、「物理的エネルギー」に変換される特性があることがわかります。 もちろん、これらの特質・特性は、多くの実験を行うことにより、「再現性の実現」を通し、 証明しなければならないと思われます。 「霊人の霊的エネルギー」が、「物理的エネルギー」に、意図的に変換されることにより、地上の科学では実現できないことが、起こせるようになります。 また、霊界の情報を得ることもできます。このことが、地上の科学を大きく、飛躍させ、また、地上にある多くの問題(温暖化、戦争の武器の稼働不可化)などや、核の放射能の中和化なども実現され...

霊的エネルギーは、物理的現象を起こすことができるか?

「人口パワースポット」内に、直径5.5ミリの水晶(絶縁体)の両端に、音声再生キットの再生させるためのコードを切断し、そのコードを貼り付けました。 物理的には、絶縁体の水晶が、絶縁体ですので、「電通」せず、音声は再生されません。 時間は、0時からAM.4:00まで、毎日、録音実験をしてみました。 部屋のスィッチを入れると、音声が再生されるようになる前の実験です。 音声が再生された実験結果は、いくつもありましたが、途中で、容量が重く、かなり、削除したりUSBにデータを移したりしたので、とりあえず、1例だけ、公開します。私は、「ジャンプ現象」と呼んでいます。 00319M 250907 0400-1 人間の声らしき「変化音」(録音データを変化音と呼んでいます。) 01086M 271019 0400-1 01048M 270918 0400-1 00367M 251027 0400-1 一般的「変化音」を載せます。 01035M 270904 0400-1 00601M 260619 0400-1 現在は、実験は行っていません。 やはり、自宅では、いろんな現象が起きてしまい、息子の病気もひどくなってしまったので、 止めることにして、もう少し、思索を深め、物理的現象から、霊人との会話の実現を図るために方法を考えましたが、経済的事情で、構想はかなり練り上げていますが、まだ、製作もしていません。 今回は、この辺で。 願わくば、 ・実験を進めていくための経済的援助 ・霊界の事象を客観的にとらえられる「霊的感性」を持たれている方 ・デッサン力のある方 ・物理学をよく学ばれている方 ・出来れば、固定の宗教を信じていない方、(持っていても差し支えありません)  ※ 無宗教の方のほうがいいかもしれません。 ・電気系に詳しい方 上記に該当している方で、私の主張に賛同、あるいは、応援してくださる方がいましたら、 声をおかけください。 よろしくお願いいたします。

霊人の脳と創造性

先日の投稿で、「人口パワースポット」をどのように作るかという問題は、のちに話すとして、「簡易的人口パワースポット」内の霊的現象(物理学の専門家も十分に説明のできない現象」が、起こりえる可能性があるということが理解できたと思います。 今回は、霊人の脳と創造性について話したいと思います。 このことについて言及するのは、霊界の総合的理解が必要ですので、これだけでも多量の紙面が必要となります。 詳しく知りたい方は、ご連絡ください。 よく霊人の体は、どのような構造になっているのか、そもそも、霊人の体は、あるのか、 という問題があります。 私の霊的経験や、多くの霊人を見た方の証言から、人間の霊人体は、地上の肉身と同じような霊の体があることが考えられます。 昔書いたブログから引用します。 「霊人体はその肉身と同一の様相であり、肉身を脱いだのちには無形世界(霊界)に行って永遠に生存する。」と書いてありますが、 「霊人体」には、霊界でのその機能の必要性はともかく、心臓もあれば、肺もあれば、その他の臓器もあります。 そして、脳もあります。 そして、その脳には、記憶があります。 その記憶の内容は、生前の人生の記憶となります。 (生前、関わった霊人の再臨協助の記憶の影響を受けることも考えられます。) 「統一思想」の『ダーウィニズムを超えて』の第四章 心と脳に関する新しい見解に 「人間の意識は個々人によって異なっているので、肉体の脳のニューロンの配 線も一人一人異なり、霊人体の脳の配線も一人一人異なっている。ここにおい て肉体の脳は一生を通じて、たえず変化し、やがて活動を終える。しかし霊人 体の脳は肉体の生存中は成長し、肉体の死後も永存していくのである。」 と書かれています。 ここで、押さえておきたいことは、 他界する時までの「地上の人間の脳内の情報」は、すべてではないですが、死後の世界での自分の存在する場所を選択する大きな要因となると思われます。 霊人の脳の「表面意識」と「潜在意識」が物理的影響から開放された状態のため、潜在意識からの影響を強く受け、霊人体の容姿まで変わってしまうこともあると思われます。 恨み、憎しみの強い潜在意識を持つ方は、顔の様相から容姿に至るまで、いわゆる醜い怖いものとなるのではないかと思います。 また、霊界では、それまで信じていた宗教の霊界と紐づけられると思われます...

実験の繰り返しで、「人口パワースポット」は実現できる!

 「人口パワースポット」が、実現することにより、「地上の科学」と「霊界の科学」がコミュニケーションを通し、融合させ、歴史的な、産業革命が起きると思われます。 「人口パワースポット」だけでは、上記の内容は、実現されません。 「霊人とのコミュニケーションツール」を開発する必要があります。 「人口パワースポット」に、霊人(善霊、悪霊関係なく)、が存在しても、コミュケーションが、図れなければ、交流ができません。 創造上の「霊界の情報」ではなく、実体的(現実的)情報を得られなければ、意味がありません。 一般的「霊能者」の関わりは、必要ありません。 「主観的情報」ではなく、「客観的情報」でなければ、意味がありません。 上記を実現するには、「科学者」の役割がとても重要になります。 もちろん、その科学者が、規制の科学の概念に執着しているになら、実現は、とても難しいと思います。 ある物理学者に、ある環境下(簡易的人口パワースポット)内での現象実験の結果を確認してもらったことがあります。 (簡易的人口パワースポット)内に、「直径55ミリの水晶(絶縁体)」の両端子に電気コードを取り付け、電気が流れるかどうかの実験をしました。 電気が流れれば、ランプがつくようにしました。 当然、水晶は絶縁体なので、55ミリの距離を電子は動くことができないので、「電通」することはありません。 しかし、(簡易的人口パワースポット)内の環境圏が、特異な環境圏なため、地上では起こりえない現象が起きました。 霊界では、まったく無秩序な時間、空間ではありませんが、固定されていないと思われます。 そのため、例えば、バナナが食べたいと思えば、「スーパーに買いに行く必要もなく(スーパーに行くまでの距離、選んで、レジで支払いする手間)がすべて、カットされ、自分の手に、バナナが現れます。すべての経過がジャンプされ、イメージされたものが目の前に現れるという特性を持っています。 電気が、絶縁体の「水晶」内を流れて、電通し、ランプがつくという現象というよりも55ミリの距離をジャンプして、電気は流れ、ランプがつくという現象が起きたと解釈したほうが、理解ができます。 その物理学者は、ありえないと、その現象を受け入れませんでした。 しかし、物理的常識は、とても、重要です。現象に対して、物理的常識と霊的常識を比較することができます。...

地上と霊界が共存する世界を人工的に創る

 よく、地上は、3次元、霊界は、4次元、と言われます。 次元が違うということで、特に、地上から霊界を認識することは難しいと言われます。 人間の中には、4次元の世界を認識することができる感性を持っている方がいます。 私は、「霊的感性の高い人間」と呼びます。 「霊能者」という呼ぶには抵抗感があります。 初めに、言及しましたが、私たちの脳はの想像力は驚くべき内容があり、私たちが、ありありとした、「夢」を見るように、明らかに、「霊界」と思われるような光景や体験をすることもありますが、問題は、その光景が脳が創り出した、「現実的な光景や体験」の可能性があるということです。 「霊能者」の中には、脳が創り出す「霊界」を「現実的な霊界」と思い込み、そこで見聞きした内容を「霊界」の内容として、言葉にする方が、かなりいると思われます。 問題は、「それらの内容」は、その個人の「主観」で、体験した内容で、脳が創り出した「仮想の霊界」を「現実の霊界」と思い込んだ内容であることが多いと思われます。 もちろん、「現実の霊界」を霊的感性で、体験できる方もいることは間違いないことだと思います。 「客観的」に「霊界」を認識、物理的、機械的に確認することはできないのでしょうか。 それができれば、地上と霊界の壁、生と死の壁、地上人と霊界人の情報共有、地上の科学と霊界の科学の共有と、融合、などが、実現されると思われます。 良く、インスピレーションを受けて、新しいものが生まれると聞きますが、個人レベルではなく、集団レベル(科学者グループ、芸術家グループ、文学家グループ等)で、地上のと霊界の共有化が実現すれば、現在、難しいとされる「地上にある様々な問題の解決」につながる可能性もあると思いますし、人間性の向上にもつながるのではないでしょうか。 それらを実現するために、提案があります。 世界には、多くのパワースポットと言われる、地上と霊界が共有された特異的場所があります。 また、よく強い地縛霊が、存在する場所で、寒気のする場所もあります。 それらの地上と霊界の共存する「特異点とも言える場」を人工的に「創造」することは、不可能でしょうか? 「その場」では、次元が違う地上と霊界が、共存できます。 「その場」は、霊界の存在が、次元の壁を越えて、地上に存在する「特異点的場」に行き来できるようになれます。 人工的に創ら...